どうも僕です。山形(やまがた)です。
前回も長くなってしまってすみません(; ̄Д ̄)
いやいやどうしても、書き始めると止まらなくなるのが
「 メルマガ 」でして、今回こそは短くまとめてみたいと
努力します・・(^^;
いやね、こっそり努力してるんですよ、こう見えても・・・
そうは言いつつも今日も宜しくお願いいたします。^^
では、本題に入ります。
よく、
「【 メルマガ 】は書きたいけど何を書いたら良いのですか? 」
とか
「 書くネタがなくなりそうだけどどうしたら良いですか? 」
とか
「 山形さんは「 メルマガ 」、良く続きますね。 」
という話を聞きますし相談も受けます。
今回はメルマガに関するそのような悩みににお答えしていくのですが、
まず最初に、
「 始める前からできない理由を並べるのはやめませんか。 」
ということです。
これは、どうしてもテクニックだけで何とかしようと
思いがちな人に多いんですが、そうではなくて、
まずは気持ちの問題、つまりマインドの持ち方が大切ですし、
それがモチベーション(やる気)を維持することになるんです。
「 メルマガ記事がはじめから書けない 」
と思うのではなく、
「 どうしたら記事が書けるのか? 」
というふうに気持ちを切替えてみてください^^
これ、大事ですよ!
【 何でダメなんだろう・・・? 】 ではなく
【 どうすれば上手く行くのかな? 】・・と考えてみてください。
似てるようでハッキリ違います。
前者は、後ろ向きなんです。ダメな理由をさがす。
まあこれも大事なことではあるんですが、
それよりも、後者の
「 どうすればもっと上手く行くのかな? 」って前向きに考えるのです。
こう考えるということは自力で何とか考えるようになってきてますよね。
少しずつこう考えるようにしてみてください。
すいません、話が逸れちゃいましたね^^;
戻しますと・・
「 【 メルマガ 】なんて私には書けない・・・ 」
と考えてしまえば、絶対に良い「 メルマガ 」は書けませんし
そこで終わってしまいます。
そうじゃなくて、
「 あなたが楽しいと思うことを、
どうすれば読者さんに伝えられるか? 」
という風に考え方を変えてみてください。
あ、でも勘違いしないで下さいね(^^ゞ
「 楽しい 」というのは、
あくまでもあなたの稼ぎに繋がるための楽しさであって、
決して日常のあなたの周りで可笑しかったこととか、
一般的な芸能ネタや映画・音楽などの
世間話を伝えるということではありませんから!
あなたが読む「 メルマガ 」の中で、
知らない人が書いた芸能ネタで共感することがあっても
役に立つかどうか・・・は別な話です。
そしてもうひとつ。
仮にあなたが
「 こんなこと書いても、みんなもう知ってるよなぁ~ 」
「 こんな初歩的なこと書いて笑われないかなぁ~ 」
「 こんな内容でも必要かなぁ? 」
とかで悩んでいるんでしたら、はっきり言っておきます!
「 そんなこと考えなくても大丈夫です! 」
あなたは、あなたが経験したり、調べたりしたこと。
すばらしい情報商材やツールが出て、それを読んだ。
そして、それを使った経験を「 メルマガ 」で配信していけばいいだけです。
あとはそこに紹介リンクやレビュー記事などへと
アクセスできるようにしておけばいいだけです。
いいですか?
【 必要かどうか? 】
~~~~~~~~~~~
なんてことは読者さんが決めることです!
あなたが
「 これは必要でしょう! 絶対に役に立つから! 」
といってもダメなんです。
あくまでも決めるのは読者さんなんです。
ですから、あなたが知り得た経験や情報をもったいぶらずに
どんどん出していくようにすればいいだけなんです。
これだけでも、
「 【 メルマガ 】が書けない・・・ 」
という理由はなくなるはずですね。
あなたが知っている知識でいいんですから^^
あとは、「 メルマガ 」の書き方にもルールがあったり
流れの良い「 メルマガ 」の書き方っていうのもありますが、
それをここで説明すると、とんでもなく長くなりますので
今回は止めておきます。
もし、本気で気になるようでしたら、
近々素敵な情報をお伝えできるかもしれませんので、
それを楽しみにしていて下さい。
でも、長くなるからという理由だけで終わると
「 なんだ結局口だけかよ・・・(*´Д`)=з 」
と言われるのもしゃくなので、
ほんのちょっとだけポイントを説明します。^^
「 メルマガ 」で書くネタですけど、
仮にあなたに今、あまり知識がなかったとしても、
やろうとしているジャンルに対して下調べをしますよね?
例えば、コンサル系の「 メルマガ 」を出そうかな?と
考えていれば、多少は経験や知識を高めるために、
コンサル系の本や他の人の「 メルマガ 」を読んだりしますよね。
そこで自分が感じたこと、思ったことを書いていけば
~~~~~~~~~~~~~~~
いいんです。
ただそれだけです。
もう少しお伝えしますと・・・
例えば・・・
コンサル系商材を販売して報酬を得たいと思って、
そのために心理学の本を読んだとしますね。
おおよそ察しが付くとは思いますが、
大体その手の本は難解な言葉で構成されています。
つまり、普通に読んだら分かりにくいということです。
そこで、あなたはそれを理解するために
他からも知識を吸収したりネットで調べたりします。
その結果、難解な言葉もあなたの言葉で
伝えることができるようになるはずです。
そう。
この「 あなたの言葉 」で「 メルマガ 」を書けばいいんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そしてそこにあなたの気持ち・感想を素直に書けば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
立派なオリジナルコンテンツ(情報)になるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ウソじゃないですよ。
「 メルマガ 」を書き始めて、つまづいている初心者さんは
この点を勘違いしているもんです。
ほかのどこからコピペしてきたものではなくて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたが自分で考えキーボードを叩いた文章は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本当にあなたのオリジナルなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、「 メルマガ 」の読者さんの中には初心者の方も多く含まれています。
ですので、敢えてもう一言言えば
「 なるべく丁寧に分かりやすく簡単に、
つまり、小学5年生でも分かるような
言葉を使って書きましょう。 」
ということです。
ここでもまた、勘違いがあるので言いますが、
決して“幼稚な文章”を書くということではないですからね。
小学5年生に専門用語を使っても分からないでしょ。
だから、その専門用語を「 分かる言葉 」に
置き換えましょう、ということです。
これって簡単そうですけど結構難しいです。
分かっていないと出来ないことです。
でも、これをすることによってあなたの「 メルマガ 」が、
「 読みやすく、分かりやすい 」
ということになり、
「 いつも分かりやすく、読みやすいなぁ^^ 」
と、読者さんに喜んでもらえるんですよ。
これって嬉しくないですか?
もっともっと、濃いファンになってもらえます。
専門用語を使うことが偉いんじゃありません!
専門用語をひけらかすのは本当に賢い人のすることではありません。
だって、ただ専門用語をひけらかしているだけ
にしか思えないような人なんかより、
噛み砕いて分かりやすく説明してくれる人のほうが、
よっぽど相手のことを考えてくれていて、
人間的にも大きいし、賢い人じゃないかと私は思います。
【 大事なことなので2回言います 】
【 メルマガは、自分の言葉で分かりやすく伝える 】ということです。
そして、どんなに読者が増えても、
あなたのファンになってくれた読者さんを大切にしてください。
質問メールが来たら丁寧に教えてあげて下さい。
感想を送ってもらったらお礼のメールを必ず返してください。
そうやってコミュニケーションをとっていけば、
読者さんはもっとあなたを信頼してくれます。
「 信頼してもらえる = 物が売れる 」
ということです。
何度も繰り返してすみませんが、
今回はかなり大切なことを書いてますよ。
これができないばかりに、理解していないばかりに
多くの「 メルマガ 」発行者さんは、
読者さんとの信頼関係を築くことが出来ないでいます。
その結果、稼げないということになっています。
そして、「 メルマガ 」を止めていってしまうことになってしまいます。
とにかく、大事なことは、
・あなたが調べたことがオリジナルです。
・小学5年生にも分かるように書きましょう。
・専門用語は使わないようにしましょう。
とにかく、いつまでも迷っていないで、
「 まず始めてみること 」
これが大事です。
始める前から考えすぎちゃって、
「 こうなったらどうなるだろう? 」と言われても、
「 やってみないと分からないよ 」というのが答えでしょう。
始めてみたからこそ、色々と問題も出てくるものです。
そのときには僕も相談に乗ります。
そして、
「 出来る・出来ない 」より「 やるか・やらないか 」
これが大切です。
やればできるんスから♪
スキルや知識なんてあとでやりながらでいいんです
1歩前へ、踏み出してください。
そこに広がる景色は全然違うはずですよ。
そして壁にぶつかったときは
「 どうすれば上手く行くのかな? 」ですよ!
ビビらないで1歩前へ、踏み出してください。
間もなく「 メルマガ 」初心者さんへ
お手伝いできる環境がお知らせできそうなので、
楽しみにしておいて下さい。
どうしても長くなってしまいました。
伝えたいことがあるとつい・・・^^;
特に今回は長くて申し訳ないですm(_ _)m
ありがとうございました
P.S.
いいですか!
小学5年生ですよ!
4年生でも6年生でもダメなんです
いいですか?
2位でも1位でもダメなんですよ。
オンリーワンを目指すために、「 メルマガ 」であなたをぶつけること
~~~~~~~~~~
これが一番簡単ですし、飾らなくて良い分楽です^^
山形
相談してみたいこと・聞いてみたいことなどありましたら
コチラから気軽にメールを送ってみて下さい。
⇒ http://my.formman.com/form/pc/……YQeCuIwvK/
お気に入りのメルマガが迷惑メール行きになってしまう・・
そんなあなたに迷惑フォルダに入れない方法です。
よかったら参考にして下さい^^
⇒ http://46mail.net/
最後までお読みいただいてありがとうございます( v^-゚)Thanks♪
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
□発行者情報 :山形 まさる(松川優作)
□連絡用アドレス :elle3662@yahoo.co.jp
□住所 :大分県大分市大字駄原1318-1
□ブログ : http://new-frontier.biz/
当メルマガは、無料レポートの協賛登録をされた方と、
ブログにてメルマガ登録のお申し込みをされた方に
配信許可を得て配信しています。
身に覚えの無い方や配信が不要だと思った方は
こちらから配信停止していただけます。
⇒ 解除 : http://new-frontier.biz/link/1136.html
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
どうも僕です。山形(やまがた)です。
前回も長くなってしまってすみません(; ̄Д ̄)
いやいやどうしても、書き始めると止まらなくなるのが
「 メルマガ 」でして、今回こそは短くまとめてみたいと
努力します・・(^^;
いやね、こっそり努力してるんですよ、こう見えても・・・
そうは言いつつも今日も宜しくお願いいたします。^^
では、本題に入ります。
よく、
「【 メルマガ 】は書きたいけど何を書いたら良いのですか? 」
とか
「 書くネタがなくなりそうだけどどうしたら良いですか? 」
とか
「 山形さんは「 メルマガ 」、良く続きますね。 」
という話を聞きますし相談も受けます。
今回はメルマガに関するそのような悩みににお答えしていくのですが、
まず最初に、
「 始める前からできない理由を並べるのはやめませんか。 」
ということです。
これは、どうしてもテクニックだけで何とかしようと
思いがちな人に多いんですが、そうではなくて、
まずは気持ちの問題、つまりマインドの持ち方が大切ですし、
それがモチベーション(やる気)を維持することになるんです。
「 メルマガ記事がはじめから書けない 」
と思うのではなく、
「 どうしたら記事が書けるのか? 」
というふうに気持ちを切替えてみてください^^
これ、大事ですよ!
【 何でダメなんだろう・・・? 】 ではなく
【 どうすれば上手く行くのかな? 】・・と考えてみてください。
似てるようでハッキリ違います。
前者は、後ろ向きなんです。ダメな理由をさがす。
まあこれも大事なことではあるんですが、
それよりも、後者の
「 どうすればもっと上手く行くのかな? 」って前向きに考えるのです。
こう考えるということは自力で何とか考えるようになってきてますよね。
少しずつこう考えるようにしてみてください。
すいません、話が逸れちゃいましたね^^;
戻しますと・・
「 【 メルマガ 】なんて私には書けない・・・ 」
と考えてしまえば、絶対に良い「 メルマガ 」は書けませんし
そこで終わってしまいます。
そうじゃなくて、
「 あなたが楽しいと思うことを、
どうすれば読者さんに伝えられるか? 」
という風に考え方を変えてみてください。
あ、でも勘違いしないで下さいね(^^ゞ
「 楽しい 」というのは、
あくまでもあなたの稼ぎに繋がるための楽しさであって、
決して日常のあなたの周りで可笑しかったこととか、
一般的な芸能ネタや映画・音楽などの
世間話を伝えるということではありませんから!
あなたが読む「 メルマガ 」の中で、
知らない人が書いた芸能ネタで共感することがあっても
役に立つかどうか・・・は別な話です。
そしてもうひとつ。
仮にあなたが
「 こんなこと書いても、みんなもう知ってるよなぁ~ 」
「 こんな初歩的なこと書いて笑われないかなぁ~ 」
「 こんな内容でも必要かなぁ? 」
とかで悩んでいるんでしたら、はっきり言っておきます!
「 そんなこと考えなくても大丈夫です! 」
あなたは、あなたが経験したり、調べたりしたこと。
すばらしい情報商材やツールが出て、それを読んだ。
そして、それを使った経験を「 メルマガ 」で配信していけばいいだけです。
あとはそこに紹介リンクやレビュー記事などへと
アクセスできるようにしておけばいいだけです。
いいですか?
【 必要かどうか? 】
~~~~~~~~~~~
なんてことは読者さんが決めることです!
あなたが
「 これは必要でしょう! 絶対に役に立つから! 」
といってもダメなんです。
あくまでも決めるのは読者さんなんです。
ですから、あなたが知り得た経験や情報をもったいぶらずに
どんどん出していくようにすればいいだけなんです。
これだけでも、
「 【 メルマガ 】が書けない・・・ 」
という理由はなくなるはずですね。
あなたが知っている知識でいいんですから^^
あとは、「 メルマガ 」の書き方にもルールがあったり
流れの良い「 メルマガ 」の書き方っていうのもありますが、
それをここで説明すると、とんでもなく長くなりますので
今回は止めておきます。
もし、本気で気になるようでしたら、
近々素敵な情報をお伝えできるかもしれませんので、
それを楽しみにしていて下さい。
でも、長くなるからという理由だけで終わると
「 なんだ結局口だけかよ・・・(*´Д`)=з 」
と言われるのもしゃくなので、
ほんのちょっとだけポイントを説明します。^^
「 メルマガ 」で書くネタですけど、
仮にあなたに今、あまり知識がなかったとしても、
やろうとしているジャンルに対して下調べをしますよね?
例えば、コンサル系の「 メルマガ 」を出そうかな?と
考えていれば、多少は経験や知識を高めるために、
コンサル系の本や他の人の「 メルマガ 」を読んだりしますよね。
そこで自分が感じたこと、思ったことを書いていけば
~~~~~~~~~~~~~~~
いいんです。
ただそれだけです。
もう少しお伝えしますと・・・
例えば・・・
コンサル系商材を販売して報酬を得たいと思って、
そのために心理学の本を読んだとしますね。
おおよそ察しが付くとは思いますが、
大体その手の本は難解な言葉で構成されています。
つまり、普通に読んだら分かりにくいということです。
そこで、あなたはそれを理解するために
他からも知識を吸収したりネットで調べたりします。
その結果、難解な言葉もあなたの言葉で
伝えることができるようになるはずです。
そう。
この「 あなたの言葉 」で「 メルマガ 」を書けばいいんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そしてそこにあなたの気持ち・感想を素直に書けば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
立派なオリジナルコンテンツ(情報)になるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ウソじゃないですよ。
「 メルマガ 」を書き始めて、つまづいている初心者さんは
この点を勘違いしているもんです。
ほかのどこからコピペしてきたものではなくて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたが自分で考えキーボードを叩いた文章は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本当にあなたのオリジナルなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、「 メルマガ 」の読者さんの中には初心者の方も多く含まれています。
ですので、敢えてもう一言言えば
「 なるべく丁寧に分かりやすく簡単に、
つまり、小学5年生でも分かるような
言葉を使って書きましょう。 」
ということです。
ここでもまた、勘違いがあるので言いますが、
決して“幼稚な文章”を書くということではないですからね。
小学5年生に専門用語を使っても分からないでしょ。
だから、その専門用語を「 分かる言葉 」に
置き換えましょう、ということです。
これって簡単そうですけど結構難しいです。
分かっていないと出来ないことです。
でも、これをすることによってあなたの「 メルマガ 」が、
「 読みやすく、分かりやすい 」
ということになり、
「 いつも分かりやすく、読みやすいなぁ^^ 」
と、読者さんに喜んでもらえるんですよ。
これって嬉しくないですか?
もっともっと、濃いファンになってもらえます。
専門用語を使うことが偉いんじゃありません!
専門用語をひけらかすのは本当に賢い人のすることではありません。
だって、ただ専門用語をひけらかしているだけ
にしか思えないような人なんかより、
噛み砕いて分かりやすく説明してくれる人のほうが、
よっぽど相手のことを考えてくれていて、
人間的にも大きいし、賢い人じゃないかと私は思います。
【 大事なことなので2回言います 】
【 メルマガは、自分の言葉で分かりやすく伝える 】ということです。
そして、どんなに読者が増えても、
あなたのファンになってくれた読者さんを大切にしてください。
質問メールが来たら丁寧に教えてあげて下さい。
感想を送ってもらったらお礼のメールを必ず返してください。
そうやってコミュニケーションをとっていけば、
読者さんはもっとあなたを信頼してくれます。
「 信頼してもらえる = 物が売れる 」
ということです。
何度も繰り返してすみませんが、
今回はかなり大切なことを書いてますよ。
これができないばかりに、理解していないばかりに
多くの「 メルマガ 」発行者さんは、
読者さんとの信頼関係を築くことが出来ないでいます。
その結果、稼げないということになっています。
そして、「 メルマガ 」を止めていってしまうことになってしまいます。
とにかく、大事なことは、
・あなたが調べたことがオリジナルです。
・小学5年生にも分かるように書きましょう。
・専門用語は使わないようにしましょう。
とにかく、いつまでも迷っていないで、
「 まず始めてみること 」
これが大事です。
始める前から考えすぎちゃって、
「 こうなったらどうなるだろう? 」と言われても、
「 やってみないと分からないよ 」というのが答えでしょう。
始めてみたからこそ、色々と問題も出てくるものです。
そのときには僕も相談に乗ります。
そして、
「 出来る・出来ない 」より「 やるか・やらないか 」
これが大切です。
やればできるんスから♪
スキルや知識なんてあとでやりながらでいいんです
1歩前へ、踏み出してください。
そこに広がる景色は全然違うはずですよ。
そして壁にぶつかったときは
「 どうすれば上手く行くのかな? 」ですよ!
ビビらないで1歩前へ、踏み出してください。
間もなく「 メルマガ 」初心者さんへ
お手伝いできる環境がお知らせできそうなので、
楽しみにしておいて下さい。
どうしても長くなってしまいました。
伝えたいことがあるとつい・・・^^;
特に今回は長くて申し訳ないですm(_ _)m
ありがとうございました
P.S.
いいですか!
小学5年生ですよ!
4年生でも6年生でもダメなんです
いいですか?
2位でも1位でもダメなんですよ。
オンリーワンを目指すために、「 メルマガ 」であなたをぶつけること
~~~~~~~~~~
これが一番簡単ですし、飾らなくて良い分楽です^^
今回はこんな感じです^^
ではまたメールしますね






コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード
コメントをどうぞ